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[294] 欠品理由を妄想
投稿日時
2016/02/03 (20:39)
修正日時
2016/02/05 (19:44)
投稿者名
犬好
カテゴリー
マンガ
記事内容
この頃、新刊マンガ本 (紙) の欠品に時々出くわします。
具体的には、
去年 (2015 年) の夏前に発売された「西遊妖猿伝 西域篇」とか「C.M.B 森羅博物館の事件目録」(以上講談社) とか、今年の始めに発売された「オマケの小林くん」(白泉社) とか。
これらは、
honto、アマゾンなど、ネット書店で見る限り、新刊で発売されて 1 週間 (以内?) で「在庫無し」になってました。
で、
講談社の 2 冊は、2 ヶ月くらい経過して入手可能になり、「オトナの…」は、1 ヶ月くらい経過した現時点で、(アマゾンでは) 在庫ありになりました。
で、
わい (+ オクサマ) が購入する分だけでもこんなんなんで、全体で見たらもっとあるんでは? という気が。
で、
新刊本やのに、なんで? と考えた時分に、「電子本を売るための陰謀?」とか (^_^;
紙の本は無くても、電子本は売んりょるしね。
まあ、
単純に「印刷スケジュールの調整がうまく行かんかった」というだけな気はするけど (^_^;
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