

- 投稿日時
- 2012/03/07 (23:27)
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- 投稿者名
- 犬好
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- マンガ
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記事 [178] のとおり、ネットショップ bk1 で本を購入してます。
で、早速 ( ? ) ちょっとがっかり。
先日、本を二冊購入したら、amazon と同等の大きさの梱包で届いたの。
まあ、
中の本は個別にビニール袋をかけてくれとるから、amazon より水濡れ対策はしっかりしとるけどな。
ただ、
梱包が大きいが故、ポストからはみ出す可能性がなきにしもあらず、
って点がなぁ…
- 投稿日時
- 2012/03/07 (23:30)
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- 投稿者名
- 犬好
- 記事内容
-
ちなみに、
「てけてけ…」は、彼女のです。
わいは、竹本泉サンの作品を読むことはあっても、まず (100% ?) 買いません (^_^;
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- 投稿日時
- 2012/02/29 (21:42)
- 修正日時
- 2012/03/01 (22:16)
- 投稿者名
- 犬好
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本について、「アマゾン」以外の購入先を検討、試行しました。
リアル書店 (店舗へ足を運んで買いに行く) も考えたんやけど、まあ、これは一番に除外。で、
「bk1」「boox」を候補として選び、試しにそれぞれ本を注文した。で、
最終的に、これからは「bk1」で購入しようかと思うてます。
決め手は、ポイント付加と、注文から発送までのレスポンスの良さ。
とはいえ、
レスポンスに関しては、一回試しただけなんで「boox」が「たまたま遅かった」だけなんかも知れんけどね (^_^;
ポイントに関しては、
「bk1」は常時ポイントが付加され、「boox」はそうではない。
「bk1」では、購入額の 1% がポイントとしてカウントされ、1 ポイントを 1 円として使用できる。
金額的に、大したことはないんやけど、有ると無いでは気分的に大きな差。やし、
継続していくと (年単位とかで考えると)、それなりの差にはなるのかな? とも。
その他の点では、両者に大きな違いは感じられんかった。
- 投稿日時
- 2012/03/01 (00:09)
- 修正日時
- 2012/03/01 (04:11)
- 投稿者名
- 犬好
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[上からの続き]
次には、「アマゾン」との差。
「bk1」「boox」とも、サイトの作り自体やその内容に関しては、「アマゾン」に及びもつかん。が、
それらを単独で見ると大きな不満はなく、最低限のハードルはクリア。
「楽天」でのネットショップのように不愉快になるくらい出来が悪い訳でもないしね。
何より 2 者の美点は梱包。
これは「アマゾン」を止めようと思うた原因でもあるんやけど、
2 者とも、梱包は (少なくとも)「アマゾン」より優秀。
まず、サイズ。
素材などに違いはあれど、2 者とも、ちゃんとポストに収まるサイズになっとる。
これは大きいよ。要因として。
梱包物全体が、ちゃんとポストに入ってくれたら、それだけで水濡れ (雨) への耐性は格段に高くなるからね。
ちなみに、
今回、試しに注文したんは、各サイトともマンガ本 1 冊。で、
配送方法は全てメール便。ので、
それに対する梱包がどうなされとるんか、ということ。
(片方の画像はそれぞれの梱包を横に並べての比較。向かって左から「bk1」「boox」「アマゾン」。で、もう片方は全てを重ねた状態。)
- 投稿日時
- 2012/03/01 (00:13)
- 修正日時
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- 投稿者名
- 犬好
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[ 上からの続き ]
で、素材もそれぞれ工夫があり、特に「bk1」は、本がビニール袋に入っとる。
つまり、外側の厚紙状の封筒を開けると、その中に本が直接入っとるんでなしに、ビニールで包まれとるということ。
これら梱包全般で感じることは、
「アマゾン」は「効率」のみを考え、ほかの 2 者は、それに加えて「愛情」というたら言い過ぎかも知れんけど、少なくとも「心遣い」が感じられる、ということ。
水濡れに対する危険以外には、「アマゾン」の梱包に特に不満は感じてなかったんやけど、こうやって比較すると、ほか 2 者のは心遣いが感じられるんで、なんか嬉しいデスね (^_^)
(白い梱包は「boox」。内側にプチプチあり。黄色は「bk1」。梱包に隙間があるけど、中身はビニールで包装されとるんで全然 OK)
- 投稿日時
- 2012/03/01 (03:59)
- 修正日時
- 2012/03/01 (04:14)
- 投稿者名
- 犬好
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[上からの続き]
ということで、
これから「bk1」で買える商品 (本) を「アマゾン」で買うことは無いと思います。
とはいえ、
書評なんかは「アマゾン」のを見て参考にさせてもらうつもりやけどね (^_^;
まあ、「bk1」に無い本や、本以外の商品は引き続き「アマゾン」で買うつもりやから、それで勘弁してね「アマゾン」さん、ってことで (^_^)
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- 投稿日時
- 2012/01/25 (18:26)
- 修正日時
- 2012/01/25 (18:27)
- 投稿者名
- 犬好
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はい、アニメな話です。
「灼眼のシャナ 3」は初回を見た時点で「あれ? そういう話やったん?」。で、
その後、急速に興味がなくなり現時点では (まだ放送中ですが) 既に見てません。
「同 1」の時から「ん?」と感じる部分はあったんよね。ただ、そのまま押し切ってくれれば全然 OK ではあったんやけど。
残念。
対して、
「未来日記」は快調やね。
○○○○のヘタレぶりと、○○のサイコさんぶりを、きっちり描けとるんが何よりサイコー (^_^)
この調子でラストまで持って行って欲しいです (^_^)
ただ、今回 (第14話) からオープニング (エンディングもね) が変わったんやけど、既に退場した人達が画に出てくるんは、どうなんやろ?
見ながら「いや、もう出てないし」とか一々ツッコミを入れてしもたよ (^_^;
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- 投稿日時
- 2011/10/24 (18:13)
- 修正日時
- 2011/10/29 (21:51)
- 投稿者名
- 犬好
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「仮面ライダーフォーゼ」は、なんかイマイチ乗りきれん。
先週、今週の話は三条陸さん (仮面ライダーW) だったんやけどなぁ。
は、兎も角、
「未来日記」。
先日よりアニメが放送開始されました。
「えすのサカエ」さんによる原作マンガは面白かったし、結構好きでした。
マンガに関して言えば、
着地の仕方 (物語の終わり方) も、わい的には OK 。
同作者さんの前作「花子と寓話のテラー」については、それなりに面白いと思うて読んみょったんやけど、着地がどうもイマイチ。
わいには分かり難かった。
ので、「花子と…」はあまり評価してません。
が、先の通り途中経過は、それなりに読めたんで、「未来日記」も連載開始時から期待して読んみょった次第。
で、こちらは着地も無難にこなしてくれたんで「ああ良かった」てな感じでした (^_^)
アニメは、
現在までに既に二回放送しとるけど、なかなかの出来。
で、それぞれに原作 100 ページ分くらいを 1 回分としてまとめてます。
ので、二回で単行本 1 冊 (1巻分) が終わった計算。
原作は、全 12 巻 + 別巻 2 巻。
ので単純計算で、28 回あれば全ての話が収まる計算なんやけど、予定では全 26 回らしい。
さて、どういう配分になっとるんやら。
ま、何にしろ楽しみではあります (^_^)
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- 投稿日時
- 2010/12/30 (13:35)
- 修正日時
- 2010/12/30 (13:39)
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- 犬好
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・東京国際アニメフェア同日に「アニメコンテンツエキスポ」 角川などアニメ8社
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1012/28/news065.html
非実在青少年な条例 (都青少年健全育成条例改正) に反対したメディア各社が、来年 3 月にある東京都主催の「東京国際アニメフェア」と同じ日程で「アニメ コンテンツ エキスポ」なるイベントをやるとのこと。
完全に敵対した格好やね。
ま、良き哉。そういう自由があるってことはね。
わい的に、メディア各社の自由 (自主規制) にさせてる現在の状況で、制作されたアニメや放送番組、出版物などを見ると、確かに行き過ぎた表現があるよう感じる。
ので、やはり誰かがコントロールする必要はあるようには思う。
ただ、メディア側も言うとる通り問題は「誰がコントロールするか」なんよなぁ。
お役人サマがやって良い結果になるようには思えんし。
でも、お役人サマが出張って来たくなるような状況にしたのは誰なのか、とも。
さてねぇ。
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